対象者
- ・組合活動の意義や想いを、もっと分かりやすく伝えたい方
- ・相手に納得・共感してもらい、行動や協力につなげたい方
- ・人を巻き込む伝え方の「型」や「引き出し」を増やしたい方
よくあるお悩み(課題)
- ・説明はできても、納得や共感、協力までつながらない
- ・相手の関心に合わせた伝え方ができていないと感じる
- ・一生懸命説明しているのに、なかなか相手に伝わらない
研修の特徴
- ・講義だけでなく、対話・グループワーク・演習を多く取り入れた参加型の研修
- ・話し方のスキルだけでなく、信頼を生む「伝えるマインド」も磨く
- ・人の心理を踏まえた手法で、誰にでも届きやすい伝え方を習得
カリキュラム案
| 1 | チェックイン
・研修の目的/グランドルール/講師自己紹介/グループ内自己紹介 |
講義 グループワーク |
|---|---|---|
| 2 | 伝わるために必要な4つの視点 | 講義 グループワーク |
| 3 | ①何のために伝えるのか?どんなアウトカムが欲しいのか?(ゴール設定) | 講義 グループワーク |
| 4 | ②誰に伝えるのか?
・三方良しのコミュニケーション インド独立の父が持っていた3つの視点とは? ・相手の視点に立つというけれど、具体的にどうすればいいのか? |
講義 グループワーク |
| 5 | ③どうやって伝えるのか?
・行動を促す「4MAT」 ・ある情報番組を観ています。どちらのほうが行動しようと思いますか? ・4MATのエクササイズ |
講義 グループワーク |
| 6 | ④誰が伝えるのか?
・信頼される組合役員 ・人の心理欲求を満たす関わり方 |
講義 グループワーク |
| 7 | チェックアウト
・振り返りと行動目標 |
グループワーク |
