5月1日は「労働者の祭典」とされるメーデー。
その意味や背景について、あらためて考える機会は多くないかもしれません。
このたび、当社顧問 泉田和洋によるコラム連載を開始しました。
本コラムは、元電機連合 書記長、東芝グループ連合初代会長などを務めてきた経験をもとに、
今の組合役員や組合員と一緒に考えていきたいことを綴るものです。
第1回では、メーデーの起源や日本での広がりをたどりながら、
長年、労働組合の現場に関わってきた立場からの視点がまとめられています。
本コラムは、毎月20日に公開予定です。ぜひご覧ください。
