当社顧問 泉田和洋による連載コラム「道しるべ」第5回を公開しました。
今回は、「頼れる人を知ることが道を拓く」をテーマに、筆者が会社員時代や労働組合役員として培ってきたマネジメントについて綴られています。
新たな問題や課題に直面したとき、自分自身の経験や知識だけですべてを解決できるとは限りません。
筆者自身も、仕事や組合活動を進める中で、専門的な知識や豊富な経験を持つ人たちの力を借りながら、さまざまな課題に向き合ってきました。
社会や組合員のニーズなど、さまざまな変化のスピードが増す中、リーダーには何が求められるのか。
日々、さまざまな問題や課題に向き合う組合役員の皆さんにも、ぜひ読んでいただきたいコラムです。
