当社顧問 泉田和洋による連載コラム「道しるべ」第6回を公開しました。
今回は、「道元禅師の教訓に学ぶ仕事に臨む気構え」をテーマに、仕事や役割が変わったときの向き合い方について綴られています。
働き続ける中では、役職を外れたり、仕事内容が変わったりと、これまでとは異なる役割を担うことがあります。
そんな変化を前に、仕事への意欲を保つことが難しくなることもあるかもしれません。
環境や立場が変わっても、前向きに仕事に向き合い、自分自身の成長につなげていくためには、どのような気構えが大切なのか。
働き方や仕事との向き合い方を考えるきっかけとして、組合役員の皆さんにもぜひ読んでいただきたいコラムです。
